■投資の脱炭素マーケット.com
From.Yamauchi
突然ですが、あなたは今注目の集まる
「インパクト投資」をご存知でしょうか?
インパクト投資に充てる国内金融機関の投資残高は、
2022年9月の時点では、3兆8500億円。
2020年の時点では1兆3204億円と
約3倍にまで投資額が膨らんでいます。
このインパクト投資は、
「経済的なリターンだけでなく、
環境面や社会面にもリターン」
を得られる投資手法として、
注目を浴びているわけですが…
果たして、私たちのような個人投資家にとっては、
最善の投資対象と言えるのでしょうか?
本日はインパクト投資を例に
個人投資家の最善の投資対象について解説していきます。
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そもそも「インパクト投資」ってなに?

近年、ESG投資などと同様に
耳にするようになってきたインパクト投資。
名前だけではイメージがつきにくいのですが、
インパクト投資とは実際にどのような投資なのでしょうか?
インパクト投資を簡単に説明すると、
「社会面・環境面での課題解決を図ると共に
財務的な利益を追求する投資行動」
つまり…
経済的なリターンだけでなく、環境面や社会面にも
リターンをもたらすことを意図した投資
を指します。
インパクト投資の代表例としては
「再生可能エネルギー開発への投資」が挙げられます。
再生可能エネルギー開発への投資では、
事業が成功することで、経済的リターンを得ることができ、
さらには、その開発により環境面にも大きなメリットをもたらします。
このような今の社会情勢とマッチした投資への考え方が、
投資家の共感を生み注目が増してきています。
利益を追い求める投資家にとっては不向き?!

そして今後、世界のインパクト投資残高は
推測値ではありますが…
1兆1640億ドル(約150兆円)
にものぼると言われています。
ただ、今回ご紹介したインパクト投資ですが、
利益を追い求める方にとっては不向きかもしれません。
というのも…

(引用:インパクト投資拡大に向けた提言書 2019|GSG国内諮問委員会)
図をご覧いただくと分かる通り、インパクト投資は
「経済的なリターンだけでなく、
環境面や社会面にもリターンをもたらすことを意図した投資」
と言われており、言い換えると…
「リターンが経済面と環境面に分散してしまい、
一般的なマーケットレートを下回ってしまう可能性がある」
という側面があります。
上記の図からわかる通り、
「一般的な投資よりも “寄付” に近い投資」
ということになります。
つまり、利益を追求する個人投資家としては、
この脱炭素市場の誕生という千載一遇のチャンスにおいて、
あまりにも薄利すぎるように思えます。
では、利益を追い求める私たち個人投資家が
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