脱炭素市場は金儲けのための嘘です。

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投資の“KAWARA”版.comは当プロジェクトにおいて
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当プロジェクトの情報を会員様へお伝えすることによる
投資の“KAWARA”版.comへの利益は1円もありません。

■投資の脱炭素マーケット.com
From. Yuki Ueda

あなたは何のために脱炭素市場の情報を
取得しているのでしょうか?

もしあなたが「地球環境を守るために」という理由で
脱炭素市場についての情報を集めているのであれば、
この記事は読まない方が良いかもしれません。

なぜなら、脱炭素市場はそのような
「地球環境の未来のため」といった
綺麗事だけで作られた市場ではなく、その側面には

巨大な市場の利益を狙った
営利目的のために作られた市場かもしれない

ということが分かってしまうからです。

ここからは今までの
あなたの常識が覆されるかもしれないという
覚悟を持って読み進めてください。

あなたは地球温暖化を信じていますか?

冒頭でもお伝えした通り、
本日はいつもとは違った視点から
脱炭素市場に関しての情報をお届けします。

現在、世界は地球温暖化が進み

脱炭素化を進めなけば人類の存続の危機に直面する

という考え方が一般的です。

しかしその一方で、現在推し進められている
地球温暖化に対して、懐疑的な考えを持っている人々も一定数おり、
両者の論争は今後も続いていくことでしょう。

そして、本日はそういった地球温暖化に対して、
懐疑的な視点からの情報をお伝えします。

ここで一つ勘違いしていただきたくない点は、
私たちは地球温暖化対策について、推進派でも
懐疑派でもどちらでもないということです。

もっと極端な言い方をしてしまうと、
地球温暖化が起こっていようが、起こっていなかろうが、

そういった科学的な事実に関してはどちらでも良いのです。

投資の脱炭素マーケット.comでは、
投資家としての視点から、脱炭素市場についての
情報を発信しています。

つまり、私たちは会員の皆様が脱炭素市場で儲かるための情報を
お届けすることが何よりも重要だと考えております。

そして、今回もそういった投資家としての観点から
脱炭素市場に関する情報をお届けします。

脱炭素の不合理な事実

地球温暖化に対して、
懐疑的な思想を持っている人々の主張としては、
地球温暖化など起きておらず、

脱炭素化も金儲けのための見せかけの政策である。

という主張なのです。

テレビやインターネットなどでも、

「地球温暖化が起きており、
脱炭素化を進めなければ、今後人類に危機が訪れる」

などの情報が日々報道されており、
私たちは無意識のうちにそういった先入観が刷り込まれています。

そのため、地球温暖化に対して、
懐疑的な思想を持っている人を見ても

「頭のおかしな人が何か言っている」

くらいに思ってしまうかもしれません。

しかし、実際に世の中の脱炭素に関する政策などには
不合理な点がいくつもあります。

再生可能エネルギーの推進も
不合理な脱炭素政策のうちの一つです。

再生可能エネルギーは、
世界の脱炭素化達成のために必須と言われていますが
本当にそうでしょうか?

例えば、風車の建設には大量のコンクリートや銅が使われ、
巨大な羽はグラスファイバーという物質と木材でできています。

そして、この風車の建設には化石燃料が使われ、
もちろんそれに応じたCO2が排出されますが、
わずか20年で捨てられます。

そして、解体するにも多額のコストが発生します。

また、建設に利用された大量のコンクリートや
銅などを処理するのも簡単ではないため、
風車群の残骸となっていることも少なくありません。

太陽光パネルなどの再生可能エネルギーに関しても、
同様に建設と廃棄の際に大量のCO2を排出することが
問題として挙げられています。

その他の問題として、
太陽光や風力は非常に不安定な電源であり、
それに応じて火力発電を稼働させたり、
停止させたりということを繰り返すと大きなロスが生まれるため、

結局はバックアップの火力発電を
休止することができないという現状があるのです。

現実問題として、
ここまでの弊害があるのにもかかわらず、
無理にでも再生エネルギーを促進するのは、
無謀としか言いようがありません。

それでも世界の脱炭素化が止まらないのは、
脱炭素化を推し進めることにより、経済的メリットを享受することができる人が
無理にでもこの政策を推し進めていると考えてしまうのが自然でしょう。

地球温暖化が嘘だという主張はこれだけではありません。

さらに…

権力者たちによる捏造

米国のジャーナリストである
マーク・モラノ氏によるとIPCCは

温暖化で北極の氷が解け、シロクマが絶滅する。
南極の氷も解けて、海面上昇によって2000年までに
多くの国の沿岸の主要都市が水没する

と報告を行っていますが、
現在シロクマは20年前の20倍に増えていますし…

NASAの衛星観測によれば、
南極の氷も増え続けて年ごとに最高記録を更新。

加速度的な海面上昇は起こらず、
ツバルなどミクロネシアの島々は面積を広げています。

など地球温暖化を証明する様々な事象を
科学的根拠から否定しています。

実際に、2009年には、IPCCの科学部門を統括する
「公正な権威ある機関」の中枢にいる科学者が、

地球温暖化を印象づけるためにデータをねつ造したり
都合の悪いデータの公表を抑えるためにやりとりした
メールが大量に流出する「クライメートゲート事件」も起こっています。

こういった、様々な科学的根拠のある主張を見ると、
地球温暖化に対して懐疑的な思想を持っている人の主張も
一理あると思ってしまうのではないでしょうか?

とはいっても…

世界の脱炭素化の流れはもう誰にも止められません。

事実として、世界196カ国がパリ協定に合意し、
ほとんどの国が2050年までのカーボンニュートラルを宣言しており、
1京円以上の資金が投下されます。

むしろ、ここまでの証拠が揃ってもなお、
脱炭素化が無理矢理にでも推し進められているのは、

脱炭素=経済戦争

であるという何よりの証拠なのではないでしょうか?

であれば、私たちがすべきことは、
この権力者たちが金儲けのために作り上げた
脱炭素市場にあやかり、利益を手にするということです。

しかし、脱炭素市場は、規模が大きすぎるため、
個人投資家として参入できる規模のプロジェクトがほとんど存在しない。

もしくは、本当にわずかなリターンしか
期待できないと言うことです。

そこで現在、我々が独自の情報網から入手した、
脱炭素プロジェクトの情報を限定で公開しております。

是非あなたも脱炭素市場という巨大市場で
個人投資家が賢くリターンを得る方法を受け取ってください。

それでは本日は以上です。

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