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■投資の脱炭素マーケット.com
From. Yuki Ueda
前回の動画では、炭素税と排出権取引の違いや、
EUでの排出権取引の需要に変化があることをお伝えしました。
実際にEUでは炭素税よりも排出権取引が需要を上回り、
数年前と比較しても価格が大きく上昇していることが分かります。
今後さらに排出権取引市場は活発化していくことが
お分かりいただけたのではないでしょうか?
【前回までの動画を見逃した方はこちらから】
1話目
2話目
3話目
4話目
さて、本日の動画ではアメリカの有名企業を参考に
“脱炭素化に取り組まない企業はどうなるのか”
という点に着目していきたいと思います。
今後、世界共通で企業に求められることとは何なのか?
世界の脱炭素化が進むことによって
企業に対して投資家がどのような対応を
求めているのかを解説します。
それでは、以下より動画をご確認ください。
5話目の動画はこちら
いかがでしたでしょうか?
GoogleやAppleが取り組んでいる
カーボンネガティブという考え方は、
他の企業にも徐々に浸透してきています。
特にサプライヤーやグループ全体で
脱炭素化に取り組みましょうという活動は、
日本の多くの企業でもすでに始まっています。
機関投資家の動きにも変化が出てきましたが、
なんとしてでもカーボンニュートラルを達成するために
各企業が躍起になっているのがよくわかります。
次回の最終話では
“世の中で脱炭素化を遮ってしまっている問題”
についてお伝えします。
この問題によって、世界全体の脱炭素化が
遅延する可能性が高いと予測されています。
このままでは目標である2050年までに
カーボンニュートラルを実現することが
難しくなるということです。
ですが
そのピンチをチャンスに変えるために
注目されているのが…
どうしても削減が難しいCO2排出量を
手軽にオフセットできる技術です。
動画でお話ししたGoogleなどの大企業も
似たような技術を使いオフセットしています。
大企業も活用するほどのプロジェクトに興味のある方は
以下よりプロジェクトの詳細をご確認ください。
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いかがでしょうか?
それでは本日は以上です。
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