ビルゲイツはガチです

■投資の脱炭素マーケット.com
From. Yuki Ueda

米マイクロソフトの共同創業者であり、
世界長者番付の常連でもあるビル・ゲイツ。

慈善家としても知られるビル・ゲイツは
2016年、脱炭素特化型ファンドである
BEV(Breakthrough Energy Ventures)を設立しました。

BEVはビル・ゲイツをはじめとする、
20名の個人投資家を中心に設立されたファンドで、
ファンド規模はなんと…

20億ドル(約2,900億円)を超えています。

これは、脱炭素特化型ファンドとしては
世界最大規模であり、21年の日本全体の
脱炭素関連企業の資金調達額(約310億円)の10倍近くに相当します。

またそこに投資する投資家として…

  • ・ジェフ・ベゾス(アマゾンCEO)
  • ・マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック:現メタCEO)
  • ・孫正義(ソフトバンクCEO)

など、錚々たる顔ぶれが名を連ねます。

BEVが投資する3大投資先

では実際にビル・ゲイツ率いるBEVは、
どんな分野に投資を行なっているのでしょうか。

過去1年間で大きな割合を占めているのは…

  • ・再生可能エネルギー&グリッドストレージ
  • ・アグリテック&フードテック
  • ・持続可能な建設&製造

上記の3つの分野が挙げられます。

BEVは今までに115件の投資を行い、
またそれらの資金調達額の中央値は
2.6億ドル(日本円で約38億円)となっています。

2021年には、資金調達額・件数ともに
大幅に増加しましたが2022年以降は
景況感の悪化を受けてやや落ち着いている様子です。

BEVの動向からも分かる通り、
脱炭素関連のスタートアップが
世界から注目を集めていることがわかります。

巨額の資金が集まる脱炭素分野

脱炭素分野はビル・ゲイツなどをはじめとする、
世界のトップ層からも注目を集めています。

しかし、今回紹介したのは大規模なファンドであり、
しかも、運営するのは世界でも
トップクラスの実業家集団です。

そんな中、莫大な資金力がない
私たち個人投資家はただ指を咥えて一部のトップ層が
より富めるのを眺めているしかないのでしょうか。

決してそんなことはありません。

私たちはそんな脱炭素分野で独自の情報網から
ある脱炭素プロジェクトの情報を入手しました。

弊社ではその情報をまとめた資料をお渡ししています。

 

※機密事項等含まれますので、
情報のお取り扱いには十分ご注意ください。

▼プロジェクト概要

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