■投資の脱炭素マーケット.com
From.Yamauchi
あなたの住んでいる地域では脱炭素に対する
どんな目標を掲げているかご存知ですか?
脱炭素分野では国際社会から
遅れをとっている日本ですが、
岸田首相が具体的な目標を打ち出したことで
その動きも加速し始めてきました。
また、排出削減の目標を掲げる動きは、
各都道府県の自治体にも広がってきています。
そんな中、世界自然保護基金ジャパンは
各都道府県の排出量削減目標をまとめた、
「脱炭素列島」を公開しました。
あなたの住んでいる地域は
どんな排出量削減目標を掲げていますか?
47都道府県の脱炭素に向けた目標を可視化

(出典:https://www.wwf.or.jp/campaign/zerocarbonisland/より)
「脱炭素列島」のサイトでは主に
- ・2030年までの削減目標がどのような内容か(1)
- ・2050年ゼロカーボン(脱炭素)宣言をしているか(2)
上記の2点を基準に各都道府県を
A~Fまでの6段階で評価しています。
また、サイトでは目標レベルが低い都道府県ほど
面積が大きく表示され、”目立つ”ようになっているのも特徴です。
都道府県別のページでは、
それぞれが掲げる目標と
気候変動が深刻化した場合の未来図も
ポップなイラストで表現されています。
各都道府県が目標を掲げていることは理解したけど…
各都道府県が脱炭素社会実現のため
目標を掲げて活動していることを
ご理解いただけたと思います。
このような取り組みから分かることは…
日本全体が脱炭素社会の実現に向け
本格的に動き出しているということです。
さらに環境省は、来年度のエネルギー
対策特別会計の予算を昨年度の約2倍となる
4,024億円で要求しています。
今後も脱炭素市場の拡大は
加速していくことでしょう。
国が全力で推し進める脱炭素市場の拡大ですが、
我々はそれにあやかり利益を手にすることは
できないのでしょうか。
残念ながら…
脱炭素市場は規模が大きすぎるため、
個人投資家は参入できる規模の
プロジェクトはほぼありません。
そこで、我々は独自の情報網から入手した
ある革新的な脱炭素プロジェクトの情報を入手しました。
そのプロジェクト内容と脱炭素市場の現状を
まとめた資料を会員様限定で“無料で”お渡ししています。
ぜひ資料をご活用いただき、
個人投資家が脱炭素市場で
利益を上げる方法をご確認ください。
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