■投資の脱炭素マーケット.com
From. Yuki Ueda
11月6日、エジプトでCOP27が開幕し、
脱炭素社会の実現に向けた議論が繰り広げられています。
世界中で脱炭素への取り組みや議論が過熱していますが、
世界の国々から見ると日本の脱炭素への取り組みは、
“世界から遅れている”と言われています。
しかし
遅れているのは企業だけではありません。
実は日本人投資家も遅れています…
イギリス資産運用大手のシュローダーが、
個人投資家の投資動向を調べた意識調査では、
【サステナブル投資をしていない人の割合】
世界が6%に対して、日本は35%です。
この調査の結果からも、
日本人は脱炭素関連への投資が遅れていることがわかります。
世界では多くの投資家が脱炭素関連へ投資をしており、
投資においても脱炭素関連への移行が進んでいます。
とは言っても
個人投資家も資金投下できる世界基準の金融商品が
あるのか分からないという方が多いかと思います。
そのような方は、まずは下記URLをご確認下さい。
日本人が”脱炭素投資”に遅れている理由

日本人投資家が世界から遅れている理由は
大きく分けて2つ存在します。
1. 投資に対して保守的
そもそも大前提として、
日本人は投資よりも貯蓄をする傾向が
未だに根強いといった背景があります。
実際に勤労者世帯の貯蓄率を比較してみると、
アメリカが20.9%に対して日本は38.1%と
倍近くの貯蓄をしていることが分かります。
つまり、昔から根強い「投資は悪だ」とか、
「知識がないから損をする」といった理由で
手堅く資産を守っているのです。
2. 投資先やリターンが分からない
サステナビリティ投資を躊躇する要因に
「パフォーマンスに対する懸念」があることが
とある調査データから判明しました。
投資に対して保守的な日本人は、
まだ成功事例が少ないことを懸念しています。
また、自ら投資先を探しながら突き進むことに対し、
リスクを負うことに不安があるということです。
こういった理由を背景に日本の投資家は
世界的に見ると動きが鈍いということが分かります。
100万円が12億円になる可能性があるプロジェクト

もちろん、そういった理由も十分に理解できます。
ですが
仮に脱炭素市場における
「完全無欠の金融商品」があるとすれば、
あなたはどうしますか?
さらに、100万円の投資が12億円に化ける
可能性を秘めているとすればどうでしょうか?
“脱炭素バブル”
と言われる人類史上最大の脱炭素市場は
保守的な日本人投資家を目覚めさせる
強烈な市場になると予想しています。
なぜなら
「100万円の投資が12億円に化けるワケ」は、
論理的に説明できるからです。
論理的な理由を知れば、成功事例がなくても、
保守的であったとしても、
間違いなく突き動かされることでしょう。
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