日本でもついに解禁!あの分野の将来性はいかに…?

■投資の脱炭素マーケット.com
From. Yuki Ueda

今、脱炭素市場の中でも

「特に投資家からの注目を集める市場」

をあなたは知っていますか?

脱炭素投資と言えば、太陽光発電や
風力発電など様々な分野が存在していますが…

嗅覚の鋭い投資家であればあるほど
太陽光発電や風力発電とは少し違った
とある市場への参入に全力を注いでいます。

脱炭素投資において
どこにどのような投資をすれば
最も利益を出すことができるのか

その答えを本日は特別にお伝えします。

日本でも解禁!カーボンクレジット市場

脱炭素社会を実現するために注目を集めるもの…

それは、カーボンクレジットです。

日本でも、2022年9月22日から一部の企業の間で
カーボンクレジットの取引が始まりました。

温室効果ガスを大量に排出する中国でも、
排出権取引市場が開かれ、
取引が開始されていることからも、

カーボンクレジットには未だかつてないほど、
莫大な利益が見込める投資チャンスがあると言われています。

さらに、そのカーボンクレジットの中でも
特に今、注目を集めているのが…

“民間主導のクレジット”です。

日本ではまだあまり
馴染みがないかもしれませんが…

世界では、既に民間主導のクレジットの取引
活発に行われており、その規模は拡大しています。

民間主導のクレジットは
「ボランタリークレジット」と呼ばれており

世界中で発行されるボランタリークレジットの発行量は
年々増えていることも報告されています。

投資家大注目のボランタリークレジット

ボランタリークレジットは法的な拘束力を持たず
自由が効きやすいという側面を持ちます。

あなたが、森林を保有しているとしたら、
その森林が二酸化炭素を吸収する量を算出して、
吸収量はクレジットとして誰かに売ることができます。

民間企業や、一個人が二酸化炭素を吸収する何かを
保有しているのであれば、それをクレジットに変えることで
永続的に利益を出せるようになるのです。

日本では、政府主導のクレジットの取引が
GXリーグ加盟企業の440社から試験的に開始されます。

GXリーグとは、政府主体ではなく民間企業が主体となって、
自主的な排出量削減と排出権の取引を行う企業が集まり
脱炭素への変革を行う場です。

政府主導のクレジットの取引が
開始されると言いましたが…

GXリーグ加盟企業の中にも、
私たちが目をつけたボランタリークレジットの
プロジェクトと提携を結んでいる企業がいくつもあります。

つまり、GXリーグの企業においても、
ボランタリークレジットの可能性の方が
高いと睨んでいる企業がいるということです。

当然ながら、

賢い投資家達はすでにボランタリークレジット関連の
プロジェクトに投資をしています。

このことはあなたが投資家である以上、
知っておかなければならない事実なのです。

そのプロジェクトは世界規模

一見、企業や機関投資家でなければ
カーボンクレジット関連には投資ができない
イメージがあるかもしれません。

ですが、実際はそんなことはなく
だれでも簡単に投資を行うことができます。

そして、今世界中の脱炭素への動きを見れば、
利益が見込めるということは一目瞭然。

火を見るよりも明らかです。

ではあなたが、
どのようなボランタリークレジット関連に
投資を行えば利益を生み出すことができるのか?

まず強くお伝えしたいのは…

「世界規模のプロジェクトに投資すべきだ」

ということです。

日本のカーボンクレジット市場は
まだ始まったばかり。

ですが、世界に目を向けてみると…

すでに、カーボンクレジットの販売実績で
各国から多大なる評価を得ている企業

が数多く存在します。

このような実績のある企業が関わる
プロジェクトに投資することができれば…

あとは市場の成長と共に半自動的に
あなたの元にも利益が舞い込んでくるのです。

そして実は、私たちが発掘・支援している
カーボンクレジットプロジェクトは

「脱炭素を牽引するヨーロッパにおいて
カーボンクレジットの販売実績No,1の企業」

が後ろ盾となってプロジェクトを推し進めています。

ぜひあなたが

「脱炭素投資で大きな投資リターンを得たい」

と考えるのであれば、
プロジェクトの詳細を
その目でお確かめください。

きっとあなたが触れたことのない
刺激的な情報が数多くあると思います。

それでは本日は以上です。

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